2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧
(子どもとスポーツ)「指導の一環」身体接触で心に傷 認識に差、選手離脱も 識者「目的説明し同意得て」:朝日新聞 中小路徹氏の記事である。 なんだか中途半端な気がした。例えば体操のように身体接触が不可避なスポーツもあるだろう。しかし、球技も見せ…
X(旧witter)で60代の作家が”就職氷河期とかいって嘆く前にちゃんと学生時代に英検1級でも撮っておくべきだ”(適当な引用です)ということをいって炎上しているというのが流れてきた。 名前をみると、おお。とても久しぶりに見たような気がするが、その昔マ…
4月21日の自由契約選手リストにサンフラワーズの高田選手が出ていた。 高田選手が活躍した当時の早稲田大学はかなりつよかったようだ。 関東大学女子リーグ戦:早稲田大学が2年ぶり王座奪還! 頼れる高田キャプテンと頼もしい後輩とともにチーム力を強化して…
4月からNHK教育テレビの”TheWakeyShow"という番組にセサミストリートからエルモとっクッキーモンスターが出演している。しかしなんだか英語版に慣れてきていると違うんじゃないかという感じがしている。 特にクッキーモンスターはあんなに明るいだけではなく…
朝日新聞にBプレミアの記事で三遠のことがでていた。この中のアリーナに関する部分でおや?と思った。朝日新聞自体でも報道されているように、豊橋市のアリーナについてはいま微妙な状況であると思っていたからだ。 もちろんどういう形かは別にして、プレミ…
シーズンを終わって感じたのは、本当にバスケットボールのチームは企業チームとは言え移籍が当たり前になっているということだ。企業チームだといえという言い方がおかしくて、おそらくは今の企業では若い人はどんどん変わるのが当たりまえで、そういう風潮…
いよいよのゲーム5でしたが、こういっては失礼ながらアイリスの頑張りは素晴らしかったと思いました。ちょっときれちゃいそうなところを川合選手などがなんとかつないで食らいつき、特に3Qなどはアイリスの得点が多かったほど。 しかし全体としてみたとき…
バスケットボールの天皇杯の表彰式のときにも書いたが、たまたま日刊スポーツで女性二人に囲まれて賞を受けるバレーボールの選手の写真があって、ほー、ここまでやるかと思って改めて考えた。 この飲料会社は割り切ってもう偉い人がプレートなどを渡すのでは…
ゲーム4はレッドウエーブが圧勝でした。 2Qでもたつきましたが、3Qで持ち直してあとは突っ走った感じです。 それにしても3ポイントがあれだけ入らずに勝つというのはディフェンスの勝利としかいいようがないですね。64点ってサンフラワーズがセミファイナ…
BS11のWJBLの謎番組が始まった。 1回目のゲストとして、サンフラワーズの宮崎選手とヴィッキーズの本橋選手が出ていたが、女子の選手に求められるステレオタイプをなぞるような感じでどうもなあという感じがした。 ちょっとどうかなあと思ったのは、宮崎選手…
なんとも面白くないゲームになってしまったように思います。 なんといってもレッドウエーブのシュートの確率が悪すぎだろう。対してアイリスはできすぎという感じもあるし、オフェンスリバウンドもしっかりとっていた。ラッキーといえるのか実力かは明日次第…
町田ゼルビアのパワハラ疑惑についてこのような調査委報告がなされたらしい。 【町田】A~Q17人へのヒアリング公開「造反者」認められず…特別調査委の調査報告書/要旨1 - J1 : 日刊スポーツ これが企業内で行われれば簡単に決着はつきそうだが、どうも…
4月7日発表の自由契約選手に吉田亜沙美選手が入っていた。 もちろんWJBLの自由契約選手というのは一般人には訳の分からないところがあって、結局はそのまま同じチームと契約する選手もかなりいるようだ。 しかし、今シーズンの状況をみていると、吉田選手の…
再放送ですが改めてみて感動するとともに、アメリカという国について考えさせられます。 あらすじについてはいろいろな方が書かれているので省略しますが、カギは町の人に好感を得だしていたお父さんの弱みに付け込んで追い出そうとした男にたいして、みんな…
NHKのニュースではやっていたが、レッドウエーブのディフェンスの勝利という感じか。 それにしてもサンフラワーズはセミファイナルで64点をとっていたことに比較すればやはり相性なのか、底力なのかはあったとおもうところだ。 それはともかく今日はレッドウ…